カルドセプトサーガ シナリオ13 星司の泉ヴェイニス プレイレビュー

今年から新しい仕事をしているが、休みたいといわないかぎり、7日間連続労働、週50時間労働、一日12時間労働、拘束時間16時間オーバー。労働基準法に抵触する勢いだぞ、おい!( ;゚ー゚)
( ゚Д゚)もう働くってレベルじゃねーぞ!!
そんな中でも時間を捻出してゲームをプレイした。このままだと2月下旬のアップデートの前にシナリオモードクリアできねぇ。ヤバス。テラヤバス(゚д゚;≡;゚д゚)
シナリオ13は、第一の試練者フォンテシエルとの戦い。
フォンテシエルは、水色の羽が生えた天使みたいな神なので、
「なんじゃこいつの格好は??」
と思ったが、水属性と風属性の使いだそうだ。どうりでな~。納得。
水属性と風属性は「友好関係」にある属性でだそうだ。火属性と、地属性も「友好関係」。
僕は水と風のカードをたくさんもっているので、水と風のクリーチャーしか使わなくなった。その頃からやけに勝てるようになった。相性がいい属性同士を自然に選んでたんだね。
ここでは「泉」という土地が初登場。手札を全て変えてしまう。変えるか変えないかは自由選択。フォンテシエルとリララは止まったら必ず変えていたなぁ。不利な状況の場合は積極的に利用すべきなのか??
シナリオ13での戦いは、フォンテシエルとリララとの三つ巴の対決。
フォンテシエルが持っていたパーミッションっていうカードがせこすぎる。全ての砦をまわったことになり、事実上半周で周回ボーナスがもらえる。
戦う前に護符の役割を調べてみた。護符とは要するに、エリアの属性に対する株みたいなものらしい。
エリアはステージごとに数が違うが、ここでは3エリアに分かれていた。
とりあえず、ひとつのエリアの風属性の護符を一番安い最初に先行投資で20枚買っておいた。一度に買える枚数は50枚まで。
戦略としては、とにかくそのエリアの風属性の土地を占拠しまくった。他の属性の土地にも風属性のクリーチャーを配置しておいて、次の周で属性を無理やり風にした。
そのあと、護符を30枚増やして、一気に土地レベルを上げた。そしたら総魔力がすごいことになった。
最後にひとつの土地を風属性にしただけで、総魔力が510Gも増える。おいしすぎるw
リララがテングの800Gする土地を2回も踏んでくれたので、お金はたまるし、リララとフォンテシエルが互いの身を削りあっていたので、楽勝モード。圧勝でシナリオをクリアした。
勝った後にもらえるカードは12枚が上限だと思っていたが、14枚もカードを入手。そのうち10枚がNewカード。
「実績のロックが解除されました。」とのテロップ。
いや~。Xbox360をやっていてこの瞬間が一番至福のときだね(・∀・)
「第一の試練突破」ゲーマーポイント10G
残り13ステージ!


