カルドセプトサーガ攻略本買いました! エツメル山の隠者の館プレイレビュー
カルドセプトサーガ エツメル山の隠者の館

カルドセプトサーガ公式コンプリートガイドをゲット!A4版の厚さ2センチ255ページの本だ。パラパラとめくってみたが、戦術書というよりは、データブック気味。戦い方や、ブックの編集の仕方や具体例は無いようだ。ちょっとがっかり。
ストーリーモード全攻略。カードの使い方を指南。各種データを完全公開している。
エンターブレイン
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シナリオ12は、「エツメル山の隠者の館」だったんだが、メモを取るのを忘れて、ファミ通Xbox360を参照している。
そうしたら、息を飲むようなテクニックの数々が紹介されている。後で読もうと思う。
ファウスティナの師匠、ディアーナの登場。
そして勝手についてきた、リララとの三つ巴対決となった。
オンライン対戦も、3人がメインになるのかな??オンラインモードでプレイしてみればいいのだが、1月下旬のオンライン対戦時のバグが修正されるまでやる気がしない。
このシナリオ12では、光のほこらと、闇のほこらが1つずつあった。光のほこらに止まると、誰かにいいことがランダムで起こり、闇のほこらは誰かに悪いことがランダムで起こる。
ディアーナは複属性のカードを持っていた。2つ以上の属性を持つクリーチャーだ。確認したのは、風と水の複属性のクリーチャー。もちろん、敵のクリーチャーの属性効果も反映されてしまうので、使い方は十分配慮が必要だということだ。
このステージでは、どういうマス目をどの順番で回ってもいいという、いかにもボードゲーム風のステージだった。ほぼ自由に移動できるため、ホーリーウェポン1とか、あんまり意味が無い。
平均的な戦いで、三者三様に互角の戦いだったが、リララが例のごとく、アイスウォールトラップを踏んでグンと差を引き離し、勝利。
43ラウンドで、比較的早めに終わった。59分のバトルだった。
このシナリオでのリララのカードは、やたらクリーチャーから武器を奪うクリーチャー、シーフなど、敵の魔力やカードを盗むものが多かった。ブック名を確認してみると、搾取。なるほど。。。w



