カルドセプトサーガ ステージ7クリア
今、リセールライトビジネスに取り組んでいるんだが、、参加費に月額4万円もするビジネスだ。
正直、オプトイン・リスト(メールアドレスと名前のリスト)がそれほど集まっていないので、どうやって集客しようか、悩みどころだ。
1ヶ月目でダメだったら、2ヶ月目もだめなのは確定している。だから、今月はリセールライトビジネスで手一杯になりそう。
でも、僕以外に何人参加しているんだろうな~。上限が350人だということは知っている。おそらくスタートアップ時だから、100人ぐらいだと思うが。100人以上いたら、ライバル多しってことで、ちょっと厳しいかな。
さて、カルドセプトサーガのレビューといこう。
ステージ6からは、
- 蒼き密林のメルキゼキア
- 不死鳥の山フェルキオン
- 霧の国ブリュメーア
- 黄金砂漠のバトゥーアン
の中から、ステージを選択できるのだ。
ステージ6では、蒼き密林のメルキゼキアを選んだ。
地属性のカードと土地が多いステージだった。
ステージ7に僕が選んだのは、不死鳥の山フェルキオンだ。
不死鳥といえば、火の鳥フェニックス。何となく火属性の予感がしたが、案の定、マグマ吹き出る火山だった。
ていうかこのステージのシナリオ、溶岩が流れているすぐそばで普通に会話してるのってどうよw 熱すぎて無理だろ、普通は。。
このステージでは、複属性の土地が初登場だった。複属性の土地では、火・水・地・風の全ての属性が適用されるが、その代わり、土地の連鎖がおきない。
だから、ファウスティナいわく、手に入れたら即地形変化で召喚したクリーチャーの属性に変えたほうがいいとのアドバイス。
対戦セプターは、ボリバル。とにかく火属性のクリーチャーしか持っていない。あほだこいつw
でも、土地の半分弱が火属性だったので、苦戦した。
転送トラップに3回も引っかかった。3週遅れになって、むかついたのでリセットした。
その次の試合でも、敵の魔力の高い土地を踏みまくって、48ラウンドで敗北。
その次の試合で、ようやく勝つことができた。64ラウンド56分の試合だった。
「実績のロックが解除されました。」との表示。「火の盟友」の実績。案の定、ゲーマーポイント5G…。
次のステージ8に選んだのは、「霧の国ブリュメーア」
これは水属性確定だろう。。。w
このステージで判明したことがある。それは、ブック編集を行わないと、新しいカードが使えないということ。
これ知らなかったから、敗北したようなものだ。説明書も全部読んだが、いちいちそんな常識的な事は書いていない。
ブック編集は何を基準にすればいいのか?全く不明。
そこでだ。近日発売予定の攻略本を買おうと思う。ていうか、このゲーム極めるの大変だぞ。。w
エンターブレイン
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