東京ゲームショウ2006 ロストオデッセイ

ITmedia:東京ゲームショウ2006 圧倒的なムービーシーンで重厚な世界観を再現――「ロストオデッセイ」
――以下引用――
ブルードラゴンに並んでXbox 360のキラータイトルとして期待されている、坂口博信氏プロデュースの新作RPG「ロストオデッセイ」。こちらも東京ゲームショウ2006でプレイアブル出展となった。
「ブルードラゴン」に並ぶ、Xbox 360の期待作「ロストオデッセイ」。マイクロソフトブースでは、「ブルードラゴン」同様に、専用の試遊コーナーを用意し、全17台の試遊機を設置するなど、破格の待遇での展示となっている。
こちらは、「ブルードラゴン」とは異なり、東京ゲームショウ向けに作成したデモ版となる。来春の発売に向けて、まだまだ鋭意制作中であり、今回展示されているプレイアブルデモは、そのさわりの部分を抜き出してプレイできるようにした、といったようなもの。とはいえ、その独特の世界観や圧倒的なムービーシーンなどは十分に楽しめるようになっている。
――引用終わり――
ロストオデッセイの公式ページでは音楽が流れるが、なんだこの重厚な音楽は!すげぇ!ボーカル入りだ!かっこよすぎる!ぶっちゃけゲームより先にサントラが欲しいぐらいだ!w
demoとはいえ、東京ゲームショウ2006ではもっとすごい体験ができたんだろうなぁ。いってみたかったなぁ。本州の人間で車の免許持っていたら確実に行ったなぁ…


