東京ゲームショウ2006 ブルードラゴン

ITmedia:東京ゲームショウ2006 - 日本人が安心してプレイできる本格和製RPG――「ブルードラゴン」
――以下引用――
Xbox 360の日本での起爆剤として期待されている、坂口博信氏プロデュースのRPG「ブルードラゴン」。先日、発売日が12月7日と発表されたが、東京ゲームショウ2006では完成版に限りなく近いものでプレイアブル出展されている。
マイクロソフトが、「ファイナルファンタジー」シリーズの生みの親である坂口博信氏、「ドラゴンクエスト」シリーズのキャラクターデザインを担当する漫画家の鳥山明氏を擁し、日本市場におけるキラータイトルとして開発を続けてきた「ブルードラゴン」。今回東京ゲームショウのマイクロソフトブースでは、発売日を目前に控え、完成間近の形でプレイアブル出展されている。しかも、「ブルードラゴン」専用のクローズド試遊コーナーを設置し、17台という圧倒的な数の試遊台を設置するなど、まさに破格待遇での扱いとなっている。
今回実際にブルードラゴンをプレイしてみて、これまで日本で親しまれてきた和製RPGのいい部分を中心に抜き出してまとめた、まさに“いいとこ取り”のRPGであるというふうに感じた。ゲーム全体の雰囲気は鳥山明ワールド全開で、美麗なムービーシーンと操作シーンの融合、戦闘中の派手なエフェクトなど、まったく新しいRPGであるにも関わらず、どこか懐かしく親しみのある雰囲気がそこかしこに感じられる。とにかく、期待を裏切られることはないと断言していい。それほどまでに出来は良く、十分に期待できるタイトルであると感じた。
――引用終わり――
いやぁ、欲しい!RPGに飢えてますょ。えぇ。Xbox360メインになってからRPGはエム~エンチャントアーム~しかやってないから。
しかも僕が今もっているゲームはアクションゲームオンリー。FPSも激しいプレイが想定されるからアクションゲームでいいでしょう。本当に食傷気味。トラスティベル~ショパンの夢~とブルードラゴンとロストオデッセイは発売日当日ゲットだなこりゃ。


